その3 大型オナホールを選ぶ前に

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最近、お手頃価格で販売されるようになってきた大型オナホール。「普通のオナホよりも気持いいかなぁ」と思って買ってみたら、いろいろ困ったことになったとよく耳にします。「大型オナホールが欲しい」と思っている方のために、大型オナホールの良い点と悪い点をあげてみましたので、比較検討される際の参考にしてみてください。

良い点1 リアル感がすごい

どんどんリアルさ探求していくと、そのうち「ハンドプレイ」を無くしたいという領域に行き着くことになります。大型オナホールでは、腰を動かして十二分に刺激を味わう「ハンドホール」では楽しめないリアルさが堪能できます。また、股間の上に置いて擬似騎乗位などのプレイも味わうことが可能になります。さらに、お尻の部分をわしづかみにして腰を無造作に動かしながら「ペチペチ」と音をたてるので「ヤってる」感が堪能できることも大型オナホールの良い点でしょう。

良い点2 大型オナホは肉厚感が違う

大型オナホールは、穴に入れると穴の両脇にある豊富な肉材が自然にギュッと締め付けてくれるものが多いです。ハンドホールによくあるような「素材が硬いから締め付けてくる」とかではなく「ホントの自然な締めつけ感」が味わえるのもまた良い点にあげられるでしょう。
大型オナホを選ぶ場合は、前プレイ用か後プレイ用かも確認しておきましょう。

大型オナホを選ぶ場合は、前プレイ用か後プレイ用かも確認して置いたおいたほうが良いでしょう。写真は「りある」


悪い点1 大きすぎて隠し場所に困る

ひとり暮らしの方はさほど問題はないと思いますが、実家暮らしの方は、購入前に少し考えないといけません。「机の引き出しに入るかなぁ」とか「押し入れならどうかなぁ」とか、保管場所の寸法を確認しておきましょう。買ったはいいけど、引き出しに入らないぞなんてことにならないとも限りません。

悪い点2 メンテナンスが面倒くさい

先ほどの「大きすぎて隠せない」ということと関係するのですが、大型オナホールの場合、裏返して洗うということが不可能なので、掻きだして洗うということをしないといけません。また、濡れたままではカビがはえることもあるので、洗ったあとに乾かすこともしないといけません。いろいろメンテナンスが大変だということは覚えておきましょう。「貫通型」と「非貫通型」なのかはチェックしておきましょう。「非貫通型」の場合は、気持ちイイですが、後処理の「それなりの覚悟」は必要です。

悪い点3 値段が割高で購入にためらう

大型オナホといえば「肉厚」とか「重量級」などの文字がついてきます。当然、その分普通のハンドホールに比べると割高になります。安いものでも5千円程度します。ハンドホールのようには、気軽に購入できないデメリットがあります。

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